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「Okageシリーズ」が東京ミッドタウン日比谷の 「Q CAFE by Royal Garden Cafe」などで導入  オフィスワーカーの働き方改革支援と店舗の人手不足対策を同時に実現

Okage株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:内田 善久)のモバイルオーダー&モバイルPOS統合サービス「Okageシリーズ」が、2018年3月29日にOPENする東京ミッドタウン日比谷で、ロイヤルホールディングスグループのアールアンドケーフードサービス株式会社(所在地:東京都世田谷区、代表取締役:上村 浩二)が運営する、6F「BASE Q」内のワークスペース併設カフェ「Q CAFE by Royal Garden Cafe」および9Fデリ&カフェ「HIBIYA DELI & CAFE」に導入されます。

東京ミッドタウン日比谷6Fの新産業創出を支援するビジネス連携拠点「BASE Q」には、最大450人を収容するホール「Q HALL」や、会員制コミュニティースペース「Q LOUNGE」、展示会などやホールでのイベント時に控室として使える遮光性と遮音性を兼ね備えたスペース「Q STUDIO」、食に関するイベントやビュッフェ形式のパーティーができるキッチンスペース「Q KITCHEN」などがあり、ベンチャー企業やNPO、大手企業の新規事業担当者やクリエーターなどイノベーティブな人々が集い交流する場所となっています。

【各フロアでの導入事例】
■6F「Q CAFE by Royal Garden Cafe」
6Fの「Q CAFE by Royal Garden Cafe」は上記「BASE Q」内で、一般利用できるカフェスペースと時間課金制のワークスペースが一体化したスペースとなっており、カフェだけを楽しみたいお客様も、仕事をしたいお客様も両方利用することができます。
今回、「Q CAFE by Royal Garden Cafe」では、「Okageシリーズ」のモバイルPOSレジ「Okageレジ」、オーダーエントリーシステム「Okageレジ ハンディ」、セルフオーダーシステム「オーダーブック」、店内モバイルオーダー「Okage Go店内版」が導入され、カフェスペースのお客様は店舗のiPadセルフオーダー端末から、ワークスペースのお客様はご自身のスマートフォンから専用アプリ不要でかんたんに注文をすることができます。


■9F「HIBIYA DELI & CAFE」
9Fの「HIBIYA DELI & CAFE」は、東京ミッドタウン日比谷のオフィス棟で働くオフィスワーカー向けのデリ&カフェです。
「HIBIYA DELI & CAFE」では、「Okageシリーズ」のモバイルPOSレジ「Okageレジ」、キッチンディスプレイ「Okageキッチンディスプレイ」、店外モバイルオーダー「Okage Go店外版」が導入され、お客様自身のスマートフォンから事前に弁当やコーヒーなどのテイクアウト予約注文ができます。またキャッシュレス決済を導入し、レジに並ぶことなく、短時間のピックアップが可能です。

【「Okageシリーズ」導入のポイント】
・セルフオーダー、モバイルオーダー、モバイルPOSが連動して会計がスムースなこと
・ワークスペースなど店員がオーダーを取りにくい場所でも、お客様のスマートフォンから専用アプリ不要でかんたんに注文ができること
・オフィステナントから事前のテイクアウト予約注文を受けつけることで、ランチ難民の解消が図れること
・店内と店外からのオーダーをオムニチャネルで一元管理できること
などが挙げられます。
このようにモバイルオーダー&モバイルPOS統合サービス「Okageシリーズ」の導入により、オフィスワーカーの働き方改革支援と店舗の人手不足解消を同時に実現することができました。

【今後の展開】
今後とも、Okage株式会社は、「オーダーテイメントで注文をもっと楽しく!」をキーワードに、モバイルオーダー、セルフオーダーシステム、セルフレジなどのモバイルオーダー&モバイルPOS「Okageシリーズ」の提供を通じて、オフィスワーカーの働き方改革支援や、人手不足やインバウンド対応に悩む飲食店舗の省力化に貢献するサービスの提供を続けて参ります。

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